University of Washingtonの石井健太郎博士が当研究室をご訪問。DBSBセミナー(2024年11月21日)にて講演頂きました。
石井先生は行動神経科学の分野で意欲的な仕事をされております。東大農学部 東原和成教授の研究室で, 性フェロモンESP1がマウスの性行動を促進するための神経回路を明らかにした研究などにより博士号を取得。学位取得後に渡米され、現在 University of WashingtonのGarrett Stuber教授の研究室で研究を続けられています。

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POSTED BY Otomo | 11月, 21, 2024 |